生ごみぐるぐる NPO法人シティズンホームライフ協会
生ごみぐるぐる(食循環型社会を広げる活動)の広がりを目指して活動。その活動が関わる生ごみの堆肥化・有機農家による利用。生産物の市民利用この環を広げる活動

最新記事



最新コメント



プロフィール

NPO法人シチズンホームライフ協会

Author:NPO法人シチズンホームライフ協会
FC2ブログへようこそ!
「生ごみぐるぐる」を実現しよう!!
NPO法人シティズンホームライフ協会
 小寺悦子 ( nyagorek@mba.nifty.ne.jp ) まで連絡を!



最新トラックバック



月別アーカイブ



カテゴリ



検索フォーム



RSSリンクの表示



リンク

このブログをリンクに追加する



ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる



QRコード

QR



スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。


金星の日面通過が迫ってきたよ(2004年に続いて)。次は100年以上先だよ

金星の太陽面通過がどうしたん?

この間も記事を載せたよ!
あれ、ちょっと不正確だった。

神戸大学発達科学部に保存されていた
4インチの天体望遠鏡は、胴体に入っている
銘が1876年。

前回の金星の太陽面通過(2004年のぞいて)は1874年に起こり、
横浜、長崎と神戸で観測した時に使用されたものは
もっと大きな望遠鏡だし、銘が1876年というのも
ちょっとおかしい。

さてさて、この望遠鏡はどんな経路をたどって
神戸大にやってきたのだろうか????


今回の金星の太陽面通過は、6月6日の朝7時過ぎから
午後まで見ることができるらしい。
この間の金環日食ほど感動的ではないかもしれないが、
見る価値はありそうだよ。

「金星の日面通過」あるいは「金星の太陽面通過」で
ネットを検索してみよう。


[ World's finest collection of historical Amerrican
made telescopes ]
South Carolina Family Attractions

の記事に;

Alvan Clark & Sons Corporation Telescopes and
Optical Instruments Collection

  
The SC State Museum proudly displays an amuzing
collection of original Alvan Clark telescapes and
scientific instruments,the world's finest lens maker.

4 inch Alvan Clark Refracting Telescope,1879

This telescope,in near pristine original condition has
an exceptinally sharp lens system:it was able to reveal
Pluto at magnitude 13.6 within Columbia city limits.
Legend has Alvan Clark himself corrected the objective
lens.

6 inch Alvan Clark & Sons Refracting Telescope,1882

  ・・・・・・・・・・・・・・

これらを見てみたいね!!

何しろ Alvan Clark ( Alvan Clark & Sons)の 望遠鏡の
製造物リストが見つからないみたいだからね!!
スポンサーサイト

コメント


コメントの投稿













管理者にだけ表示を許可する


トラックバック

トラックバック URL
http://namagomiguruguru.blog52.fc2.com/tb.php/80-9c5eb8d3
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)



上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。